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六分の一消化

今日で2月も終わりです。
1月2月は、ほとんどウォーキングイベントにも参加せず、のんびりと過ごしていましたが、月日の流れるのは、ホント早いなぁ~と思います。

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こんなかわいいパンが売っていました。
もうすぐひな祭りなんですね(#^^#)

いよいよ今度の土日が京都ツーデーですが、まだまだ寒暖の差が激しく、巷ではインフルエンザが流行ています。
私の勤めているフロアーには50名程いるのですが、今日インフルよるお休みが7名程居て、びっくりぽんでした。
メッチャインフル流行ってる。
うつらない様に用心したいと思います。
一昨日はちょっこし出掛けたのですが、夕方なんとなく筋肉が痛かった。
これはもしやインフルの前兆かと、大事を取って、昨日は家に待機していましたが、大丈夫でした。
筋肉痛は坂を勢いよく歩いていたからかな?
喉がイガイガして、ちょっと不調なので、ちょっと風邪気味かな?
京都ツーデーに向けて、体調を整えたいと思います。

ウオーキング始めて4シーズン目に突入しています。
仕事の休みの日に、汗をかきながらひたすら歩くのは、運動不足解消にもなるし、ストレス発散も出来る。
長距離歩くことは、とても忍耐力も要る事で、随分我慢強さも養われたような気がします。
ウォーキングを始める前は、会社と家を往復の単調な生活だったような気がするけど、歩く事によって、心のバランスが保て、健全に過ごせてこれたような気がします。
ウォーキングに出会ってなかったら、今頃神経病んでいたかもって思ったりもします。
いよいよ今年のツーデー参加が始まりますが、ついつい速く長くが良い事だって思ってしまいがちだけど、歩き始めた頃の気持ちを思い出して、楽しみながら歩いて行きたいなと思う今日この頃です。
とりあえず開幕戦は晴れである事を願いたいです。

今日は久々に徒然なるままに書いてみた。
土曜の歩きレポは、後日アップします(^O^)/

☆おまけ☆

日曜は、家にいたおかげで医療費控除の確定申告が出来ました。
お役所関係の書類なので、めんどくさいかなと思ったのですが、ネットでちょちょいのチョイと、意外と簡単に出来ました。
去年、歯の治療で25万円程掛ったのですが、簡単な作業で、少しとは言え、お金が戻ってくるのは有難い事だと思います。
申告しなかったら、何も戻ってこないですもんね。
でもこういうのって、ネット環境のない人とかにとっては、難しい事だと思うので、もっと簡単な手続きにした方が良いなと思います。
税金とか徴収するときは、漏れなく徴収するのに、還付の時は、わざと手続きを難しくしているのかなって思えてしまいます。
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テーマ : ひとりごと。
ジャンル : 日記

東谷山フルーツパークと百梅園

2月20日(土)雨

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東谷山を歩き終えてから、東谷山フルーツパークに立ち寄りました。
梅が見頃だそうだ。

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雨が降っていたので、とりあえずほっと出来る場所。
温室に向かいました。
こ洒落た形の温室は、東谷山周辺に多数存在する古墳群の一つ、前方後円墳をモデルに作られたそうですよ。

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熱帯果樹温室なので、温室の中は、とってもトロピカルな感じでしたが、節電の為、気温は低めで、築30年ほどの温室の雨漏りがひどかったです。
でもとっても空いていたため、ボランティアガイドさんが付きっ切りで説明をしてくださって、珍しい果樹のお話がいっぱい聞けました。

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温室を出た所に、綺麗な梅が咲いていました。

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温室の外ではフクジュソウや

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フキノトウを見つけましたよ。
いよいよ春ですね~

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売店でフルーツ等を買い、カットフルーツとぜんざいを食べました。
どちらも250円で、とっても安かったです。

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レストハウスでランチも食べたのですが、こっちも690円とお安かったです。

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梅園に向かいます。
バックには先ほど登った東谷山。

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色とりどりの梅が咲いています。
寒い寒いと思っていたけど、いつも間にか梅が咲く時期になっていたんですね。

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しっとりと雨に濡れた梅もまた良い。

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メジロたちもたくさん居ました。

フルーツパークはしだれ桜の名所で、桜の時期は、とっても混むのですが、この日はとっても空いていて、ゆったりと梅を愛でる事が出来ました。

さて帰路に着きます。

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帰り道、小牧にて、こんなお店を発見。
ショップ+カフェ「しるこサンドの森 あん・びすきゅい」。
しるこサンドの製造元である松永製菓が直営する店です。
「しるこサンド」は、ビスケットにあんこをはさんで焼いた和洋折衷のスナックで、愛知県民の人気のお菓子です。
ここでしか買えないレアなしるこサンドが売っていました。
カフェでは、大人一人400円で45分間フリードリンク、ビスケット食べ放題のビスケットバイキングが体験出来ます。
ちょうどコーヒーが飲みたかったので、カフェでビスケットバイキング体験。

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いろんなビスケットが食べれましたが、やはりしるこサンドが一番美味しいかったです(#^^#)
今回は、お腹いっぱいだったから、ほとんど食べなかったけど、また行きたいな。

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夕方に向け、どんどん雨がひどくなってきたけど、最後に安八の百梅園にも行ってみた。
百梅園は敷地面積約3.9haのなかに154種類、1200本以上の梅の木が植えられており、種類の多さは、岐阜県内では1番、全国でも2番目に入ります。

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雨もひどかったし、時間も遅かったので、ほとんど観光客は居ませんでしたが、結構咲いていました。
遅咲きの梅も植えられていますので、天気の良い日は、まだまだ賑わいそうです。
2013年百梅園に行った時のブログはこちら→

まだまだ冬だって思っていたけど、いつも間にか梅が咲いている季節になっていた。
今年の冬は遊んでばかり、ウォーキングの方は開店休業状態で、あまり歩いていませんが、後2週間もすれば、いよいよツーデー参加開始です。
全然歩いていないんですが、歩けるかなっ。。。(;´∀`)
かなり心配ですが、無理せず、出来る範囲で歩いて行こうって思っています。
久々にブロ友さんや歩友さんにお会いできるのが楽しみです(#^^#)

テーマ : とりあえず書いとこ ~ф(゜゜)
ジャンル : 日記

名古屋市最高峰東谷山

2月20日(土)雨

東谷山(とうごくさん)   愛知県名古屋市・瀬戸市    標高:198m

無題
ログがうまく取れておらず、途中からになっています。

コース:東谷山フルーツパーク第一駐車場→東谷山散策路→山頂→南参道→東谷山フルーツパーク第一駐車場

2週続きで荒れ模様の天気の土曜。
去年の秋位に新しく開通した池田山の大津谷登山道を歩こうかなと考えていたのですが、天気予報では、午後から雨がひどくなるとの事でしたのでしたし、9合目あたりからは雪もありそうでしたので、今回は無理せず低山へ。
名古屋市最高峰の東谷山へ行きました。

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東谷山フルーツパーク第一駐車場のそばに東谷山散策路の入口があります。
実はここ、ウォーキング始めたばかりの頃にJRさわやかウォーキングで歩いた事があります。
その時のレポ→
当時の私には、ちょっときついコースで、寄り道すれば山頂に行けだのだけど、へとへとで山頂への道草は出来なかったんですよね~

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少し小雨が降っていますので、傘を差して歩いて行きます。

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綺麗に整備されていますが、ずっと登り階段が続きます。
散策路だからとお散歩気分で、ここを歩き始めたら、結構大変な目に合いそうです。

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登ってきた階段を振り返って撮ってみた。
かなりうっひょひょ~な感じでした。
でもこの森は、鳥が多く居るようで、鳴き声などが良く聞こえていました。

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途中にあった南社古墳。

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祠のある所まで登ってみましたが、天気が良く無いため、あまり眺望はありませんでした。

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一旦下って登ります。

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はるか上へ上へと延びる階段。
以前来たときは、この階段見ただけで登る気がせず、山頂へは行かなかったのですが、今回は登って行きます。

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途中にあった下社古墳。

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さあ!いよいよ山頂です。

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山頂に到着です。
約30分弱で到着しました。

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展望台からの眺め。
生憎の天気なので眺望はイマイチですが、庄内川が蛇行しながら流れているのが見えました。

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名古屋のビル群も、ほとんど霞んでいます。

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小牧山。
小牧山の上あたりに、天気が良ければ伊吹山が見えるのですが、今回は無理ですね。

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山頂には尾張戸神社。
こちらも古墳のようですね。
この一帯は多くの古墳があり、古くから人々が住んで居たのですね。

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さて下山します。
同じ道を下ろうと思っていたのですが、尾張戸神社の参道の石段を下ってみる事にしました。
少々下山地点が違っても、問題ないと思われましたので。。。

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長く続く立派な石段。
十軒町参道で、このまま進むと、山の反対側に降りてしまいそうだったので、途中で右に曲がって南参道へ進みます。

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とても歩きやすい地道を下って行きます。
東谷山散策路を登ってくるより、こっちから登った方が楽だったような気がします。

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下山して来ました。
比較的町中にあるにもかかわらず、鳥たちがいっぱいいて、小雨の降る中、森林浴が出来、リフレッシュ出来ましたヽ(^。^)ノ

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このような看板がありました。
ペット持ち込み禁止みたいです。
毛やフンを通して、ペットに病気がうつったり、野生動物の病気がペットにうつったりする危険性があるそうだ。
そのような事は、あまり考えた事も無かったけど、言われてみれば、そうだなと思った。

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下山口からスタートへは車道歩きで、東谷山フルーツパークに戻って来ました。
フルーツパークから眺めた東谷山です。
こうやってみると、くだって登り返しの部分が、良く分かります。
今回はお天気が良くなかったので、低山を歩きましたが、東谷山は自然が豊かで、良く整備されていて、歩きやすかったです。
次回は是非晴れの日に歩いてみたいものです。

ここ最近、週末はお天気に恵まれていませんが、来週は是非晴れてほしいな。

テーマ : 報告・レポート
ジャンル : 日記

姫越山

2月13日(土)曇りのち雨

名鉄バスハイキング
「姫越山の姫塚伝説をたずねて」     距離:8.0㎞

姫越山(三重県度会郡大紀町・南伊勢町)   標高:502.6m

姫越山

標高グラフ

コース:日の出公園駐車場→展望台→爺ヶ塚→姫塚→姫越山→浅間神社→福羅公園→トロピカルガーデン

歩いた時間:2時間57分(10:24~13:21) 走行時間:2時間41分
歩いた距離:9.3㎞(上り:4.3㎞ 下り:4.1㎞ 平坦:971m)

名鉄バスハイキングで三重県の姫越山を歩いて来ました(^O^)/
この週末は春の嵐が吹き荒れ大荒れになるとかでしたが、天気予報では昼まで位は雨が降ら無さそうです。
…ですが、家を出る時点で、もう雨が降ってるじゃん"(-""-)"
ひどい雨にならないことを願います。

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日の出公園駐車場に到着。
何とか歩き終わるまでは、雨降らないかな?
バスの中でのコース説明では、最初から急坂だとあったので、レインウェアは暑くて着ていられないだろうなぁと思い、最初からリュックに仕舞いました。
標高500m程の山なので、そんなに大変じゃないかなと思っていたのですが、海岸のそば、ほぼ標高0mから登るので、標高は正味で、アップダウンが続くので、きつい道だそうだ。
前日は、2名程下りの急坂で足が攣ってしまったそうだ。
大丈夫かな。。。(^-^;

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スタート地点には近畿自然歩道の看板がありました。

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身支度を整え、歩き始めます。

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橋の向こうに見えている白い階段が、最初の取り付きの階段か?

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やはり見えていた白い階段が登山口でした。
一気に登りますね~
この階段は、津波発生時の避難路になっているみたいです。

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階段の上には避難小屋がありました。

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山道に入ります。
ウバメガシの林の中を歩いて行きます。

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初めから、一気に登って行きます。
最初から急坂攻撃(@_@。
すっかり汗だくだくです。

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急坂を登り切ると、錦湾展望台です。
天気がイマイチですが、美しい景色が広がっていました。
一気に登って来ましたね~

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比較的緩やかな尾根道を歩いて行きます。

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爺ヶ塚。
山頂まで30分と書いてありました。

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しばらく下って登り返し、山頂への分岐点。
爺ヶ塚からかなり下ったので、道を間違えたかと、少し不安になったが、間違ってませんでした。
コースは、ここから山頂までピストンです。

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山頂へ向かいます。
少しガスっているかな?

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程なく姫塚。
姫塚伝説。
むかしむかし、お姫様と老いた武士が伊勢から奥熊野へ向かっていました。
しかし峠にさしかかったところで、お姫様は疲れきって倒れてしまいました。
武士は大急ぎで竹筒に水を汲んできましたが、すでにお姫様は息をしておりませんでした。
武士はお姫様を葬り自分も切腹しました。
この出来事があってから、人々はこの峠のある山を「姫越山」と呼ぶようになったということです。
(大紀町ホームページより)
なお、武士が持っていた黄金を埋めたという伝説もあります。
「朝日さし夕日直さすツツジの下に黄金千両、後の世のため」という歌が残っているとか…。


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アップダウンを繰り返し、頂上を目指します。

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この間はピストンなので、先行している方2名とすれ違いました。

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やっと頂上です。

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姫越山の三角点にタッチ。

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山頂からは、かろうじて海が見えました。
こんな天気だから、何も見えないと思っていましたが、海が見えただけ良しとしましょう。
他の方の登山レポだと、ここから先に進んで、一旦芦浜に降りて、再び登るというルートは良く歩かれているようですが、今回はここで折り返し。
芦浜は中部電力の私有敷地内ですし、コース的に長くなってしまうので、今回は行けず、残念。

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山頂から、元来た道を戻ります。

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下りは苦手なので、慎重に下って行きます。

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先ほどの分岐まで戻って来ました。
バスの中のコース説明では、復路の方が長く、アップダウンもあるので、体力とペース配分に気を付けるようにとの事でした。

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やはりアップダウンが続きます。

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前姫越山、標高459m

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この後は、説明にもあった急坂を下りました。
想像以上の急坂でしたので、ちょっとビビった。
この急勾配、階段があれば楽に降りれるのになぁ。

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急坂を下るのにビビりながら、進んで行きます。
雨じゃなくて良かった。

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分岐に到着しました。
中部電力の大きな看板が建てられていました。
看板の方に進むと、多分芦浜方面に向かうと思うのですが、浅間神社・錦漁港方面に向かいます。

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ここからは標高200m位の所の山肌をぐるっと細い道が巻いています。

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波音を聞きながら歩いて行きますが、単調な道なので、長く感じました。

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途中開けた場所からは海も見えました。

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途中崖崩れの後っぽい所が何カ所もありました。

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近畿自然歩道分岐。

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コースは、こちらの階段には進みません。

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まだまだ山肌を巻いた道を進みます。
標高200m位から、あまり標高が下がっていませんが、いつになったら下るのかな?

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ひたすら進みます。

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やっと下りっぽい。

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やっと集落が近づいてきたっぽい。

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抜けた‼

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錦漁港が見えた。

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浅間神社。

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浅間神社の隣には避難小屋。

この先集落まで、行きに登ったような白い階段が続いていました。
こちらも津波発生時の避難路になっているみたいです。

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霧雨が降っていますが、山登り後の体には、ちょうど気持ちいい。
このままゴールまで、傘を差さずに行こう。
途中漁師さんが網を修理してて、少しお話しました。
今日は波が高いから船は出さずお休みだそうだ。

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漁港をぐるっと歩きゴールを目指します。

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トロピカルガーデン駐車場にてゴールです(*^^)v

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ゴールでは、いつもの通りお土産のお菓子を頂きました。
しかしこのおせんべい、とっても壊れやすく、リュックに仕舞っていたら、バラバラになっちゃいました。

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出発まで時間があったので、トロピカルガーデンでご飯を食べました。

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せっかくなので地の物。
お刺身定食を食べました。
多分はまちかな?
新鮮なお刺身、メッチャ美味しかったです(#^^#)

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歩き終わってから天気は崩れてきて、雨が強くなってきた。
姫越山は霧の中みたいです。
何とか天気が崩れる前に登り終える事が出来て良かった(#^^#)
姫越山は、ウバメガシの林の中、かなり歩きごたえのあるお山で、晴れていたら、かなり眺望も良さそうで、また歩いてみたいなぁと思いました。
歩き終わった後、大紀町には波浪警報が出ていました。
夕方からは、予報通り大荒れの天気。
春の嵐が吹き荒れました。

前回の秋葉山も雨でしたし、2回連続☆☆☆コースのバスハイクはお天気には恵まれていません。
それほどひどい目にあってないので、ラッキーなのかも知れないですが…
次回の☆☆☆コースは、名鉄バスハイキングの中で、一番キツイコースらしい。
まだ申し込んでないですが、京都トレイル大会の練習になるので、行ってみようかなと思っています。

テーマ : 報告・レポート
ジャンル : 日記

田貫湖から白糸の滝

2月11日(祝)晴れ

名鉄バスハイク
「富士の恵み・田貫湖から白糸の滝」   距離:8.0㎞

田貫湖から白糸の滝

コース:田貫湖畔→天子の森キャンプ場→白山大権現→白糸の滝→白糸の滝駐車場

歩いた時間:2時間29分(11:24~13:53) 走行時間:2時間07分
歩いた距離:10.1㎞(上り:2.0㎞ 下り:5.1㎞ 平坦:2.9㎞)

名鉄バスハイキングで田貫湖から白糸の滝へ歩いてきました(^O^)/
今回は、ちょっと遠くだったので、バスの出発時間が30分程早かったので、まだ真っ暗なうちに家を出ました。
ま、バスさえ乗っちゃえば、寝て行けるから問題ないですが…

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目的地が近づいてきました。
高速道路上のバスの車窓からは、富士山がど~ん。
最高の景色ですヽ(^。^)ノ
宝永火口も見えています。

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田貫湖の駐車場から歩き始めます。
富士山が、凄く綺麗に見え、テンションが上がります。
この角度からは、宝永火口は見えませんでした。

マップ

これだけ近いと富士山も大きく見えます。
日本一のお山ですから。
美しいし、やはり存在感あります。
田貫湖から、もう少し奥に行くと本栖湖があります。

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田貫湖の周りをほぼ一周歩きます。

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周りの山々はうっすら雪化粧。
この辺りは温暖だと思っていたのだけど、雪降るんですね。

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湖面は少し波だっているからか、湖面に写る逆さ富士は見れませんでしたが、これだけ綺麗に見える富士山は初めてだったので、十分満足です(#^^#)

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展望デッキからの富士山。

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ここからは4月20日頃と8月20日頃、ダイアモンド富士が見られるそうです。

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田貫湖の周りは一周3.3㎞。
1時間ほどで散策できます。
魚釣りされている方も大勢いらっしゃいました。
とっても環境の良い所だなと思いました。

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ゲートを抜け、白糸の滝方面に向かいます。

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田貫湖ふれあい自然塾。
中に入ってみようと思ったのだけど、靴を脱がないと入れなかったので、そのまま通過しました。

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白糸の滝を目指して歩きます。
しばらくは林道歩きなので、しばし富士山とはお別れです。

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空には、たくさんのパラグライダーが舞っていました。

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道の脇には、なんと雪が残っていました。

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天子の森キャンプ場の脇を通過して行きますが、ロープが張ってあって、冬場は営業していないようでした。

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林道をてくてく歩いて行きます。

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途中天子ヶ岳の登山口があった。
縦走も出来そうなので、登ってみたいなぁと思いましたが、それも無理なので、先に進みます。

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白山大権現でお参りをしました。

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白山大権現を過ぎると、急に開けた感じになります。

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再び富士山ど~ん‼

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住宅地が並ぶ通りを歩いて行きます。
ここに住んで居る人達は、毎日こんな素晴らしい富士山が見れるのなんて、羨ましいですね。

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白糸の滝の駐車場近くに到着しましたが、このような民家が並んでいるような場所に白糸の滝があるのでしょうか(。´・ω・)?

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先ほどの広場を少し下って行くと、白糸の滝がありました。
バックに富士山も見えています。
白糸の滝は、初めて見たので、テンション上がりました。
1本の滝かと思っていたのですが、違うのですね。
高さ約20メートル、幅150メートルに渡って馬蹄形に広がる崖面の各所から湧出した水が、幾筋もの白い糸を垂らしたように流れ落ちています。

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滝の近くまで降りて行きました。
虹が掛っていて、なんか神秘的。
そばにいるだけで、パワーが充電できるような感覚。
まさにパワースポットです。

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橋で反対岸に渡り、再び上がって来ました。
こちら側にはお土産屋さんが並んでいました。
バスの出発まで時間があるので、ブラブラ散策しました。

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お土産屋さんの通りの奥には、音止め滝がありました。
こちらも虹が掛っていて、美しい。
白糸の滝に比べて、雄々しい感じでした。

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滝の流れ落ちる上には神社もありました。

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富士宮焼きそばと味噌おでんを食べました。
富士宮焼きそばは、ご当地グルメでイワシのだし粉が掛っているのが、一番の特徴でしょうか。
静岡と言えば黒はんぺんのおでんが有名ですが、味噌おでんでした。
味噌おでんって名古屋地方だけの物かと思っていましたが。
どちらも美味しく頂きました(^^♪

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時間もあったので、何やかやとお土産いっぱい買っちゃった(;´∀`)
すっかり観光気分。

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ゴールの駐車場そばの公園からの富士山。
少し雲が出始めています。

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白糸の滝駐車場にて、ゴール。
お土産にお菓子を頂きました。

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帰りのバスの車窓から富士山の見納め。
やはり雲が出始めています。

名鉄バスハイキングは、☆から☆☆☆のランクがあって、いつも参加している登山系のハイキングは☆☆☆なのですが、今回は☆で、かなりお気軽なハイキングでしたが、初めて白糸の滝も見れたし、綺麗な富士山が見れたので、凄く良かったです。
白糸の滝と富士山から、いっぱいパワー頂けたかなと思います。
さった峠も秋葉山も、富士山ビューのコースでしたが、お天気に恵まれず、富士山が見れていませんでしたからね~
念願の富士山ビュー果たせて良かったです。
はやり雨もまた自然ですが、天気が良い方が断然良いなぁと思いました。

テーマ : 報告・レポート
ジャンル : 日記

横蔵寺から妙法ヶ岳・谷汲山華厳寺への縦走

2月6日(土)曇り一時雨

横蔵寺から妙法ヶ岳・谷汲山華厳寺への縦走

妙法ヶ岳(岐阜県揖斐郡)    標高:666.9m

横蔵寺~谷汲山華厳寺

横蔵寺~谷汲山華厳寺2

コース:両界山横蔵寺→妙法ヶ岳→谷汲山華厳寺

歩いた時間:3時間45分(8:40~12:25) 走行時間:2時間56分
歩いた距離:8.7km(上り:4.3㎞ 下り:4.1㎞ 平坦:227m) 

久々に地元の山を歩いて来ました。
今回は横蔵寺から妙法ヶ岳を経て華厳寺に向かいました。
このルートは東海自然歩道として整備されています。
前々から歩いてみたいコースだったのですが、交通が不便だし、夏場はヒルが出るとの事なので、なかなか歩く事が出来ませんでしたが、今年は暖冬で、雪もなさそうなので、チャレンジしてみる事にしました。

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横蔵時の駐車場に到着。
雪が残っています。
この日は雨は降らない予報で、地元だし、そんなに高い山に登らないので、軽装備で来てしまいましたが、なんと雨がぱらついています。
雨具は傘位しか持ってきていませんが、強く降る事は無さそうなので、大丈夫でしょう。

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本堂でお参りします。
こちらは紅葉の名所で、紅葉の時期はとても混雑します。

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即身仏の祀られている舎利殿。

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お参りを済ませ、登山口に進みます。
谷汲山華厳寺まで、約8㎞位。
他の人のレポを見てると6時間とか書いてあったのもあったけど、4時間位で行けるかな?

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この辺りはいこいの森遊歩道の一部のようです。
図で言うと、一番上のコースを歩いて行く予定です。

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結構険しい上りが続き、倒木などもありましたが、東海自然歩道の標識を頼りに進んで行きます。

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仁王門跡。

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馬場跡。
僧兵が馬を乗りまわしていた所だそうです。
横蔵寺って、僧兵が居るようなお寺だったのですね~

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稚児ヶ岩。
悲しいエピソードがあると書いてあったけど、詳細は分からず。。。

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熊谷直実の墓。
平敦盛を討った人だそうだ。

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所々に、このような吸い殻入れがあったのだけど、今時は火気厳禁の山が多いような気がしますが…

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少し視界が開けて北側?の山が見えていました。
この辺り、雨ではなく雪が舞っていました。

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横蔵寺旧蹟。
創建当時の横蔵寺は、現在地から1.5㎞程奥に入った山の中にあったとは知りませんでした。
…とここで、カメラの電池切れそうなので、写真を撮るのを控えめに、だましだまし撮っていたので、今回は写真控えめです。

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目指す妙法ヶ岳・華厳寺はまだまだ先なので、頑張って進んで行きます。

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シャクナゲの群生地がありました。
是非シャクナゲの時期に来たいものです。

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林道が見えた。

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山々が、はるか奥まで連なっています。

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林道を横断し、さらに登って行きます。

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雪が所々残っていました。

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目指す妙法ヶ岳はあの山みたいです。
まだまだ先が長いです。。。

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今回の縦走路、意外とアップダウンがあって、結構足に応えます。
山本山から賤ヶ岳縦走より激しいような気がします。

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木に大きなキノコ。
座れそう?

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鉄塔通過。
目指す頂上はもうすぐです。

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妙法ヶ岳の山頂です。
地味な山頂でした。
お決まりの三角点にタッチ☆

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妙法ヶ岳の山頂からは、激下りでした。
これ逆から来たら、かなり嫌だなと思いました。

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谷汲の街並みが見えたヽ(^。^)ノ

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祠の奥では水の音がしていました。

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華厳寺の奥の院に到着です。
谷汲山華厳寺には、子供の頃から幾度となく来ていますが、奥の院は初めて来ました。

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なぜか正義の味方が吊るされていました。

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華厳寺の本堂へ向かいます。

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参道には西国三十三カ所の観音様が祀られた小さな祠が並んでいて、ミニ三十三カ所巡りが出来ます。

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途中いくつも滝がある沢沿いを歩きますが、夏はヒルが出そうだなと思いました。

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下山して来ました。

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満願堂。
西国三十三カ所の最後の札所の雰囲気がありますね。

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本堂でお参りし、山門へ下って行きます。

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山門には大きな鬼が仁王立ち。
股くぐりをすると良いそうなので、股の下を潜って来ました。

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参道のお店で、味噌おでんとお蕎麦を食べました。

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その後、車を取りにスタートの横蔵寺に戻ったのですが、横蔵は谷汲より2,3度寒く感じ、じっと立っていると、すごく寒さを感じました。

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しかしながら今年の暖冬のせいかタンポポが咲いているのを見つけました。

今回は横蔵寺から谷汲山華厳寺まで縦走しました。
思っていたよりもアップダウンが激しく、最初の看板に書いてあった通り、険しかったです。
今回歩いてみて、谷汲山華厳寺から妙法ヶ岳のピストンでも、十分歩き甲斐があるなぁと思いました。
次回はシャクナゲの時期辺りに歩きたいなぁと思います。

テーマ : 報告・レポート
ジャンル : 日記

秋葉神社下社から秋葉山上社へ

1月30日(土)雨

名鉄バスハイキング
秋葉神社下社から火伏せの神・秋葉山上社へ   距離:約6㎞
秋葉山(静岡県浜松市)   標高:866m

秋葉山

コース:秋葉神社下社→子安地蔵→三尺坊→秋葉神社上社→秋葉山駐車場
歩いた時間:2時間12分(10:36~12:48)
※今回ログが取れなかったので、詳しいデータございません。

名鉄バスハイキングで静岡県浜松市の秋葉山に登って来ました。
この日は天気は良くなさそうだし、急な寒波の為か、イマイチ体調も良くないような気がして、あまりノリ気にはなれなかったのだが、最近サボってばかりだし、雨のピークも過ぎたようなので、行く事にした。
秋葉山は赤石山系の南端に位置する標高866mの霊山で、秋葉山本宮秋葉神社は、秋葉神社の総本宮です。

名鉄バスセンターから
2時間半程で秋葉神社下社に到着です。

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まずは下社で参拝します。
雨がぱらついているので、ザックカバー、レインウェアの上下と久々のフル装備です。

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秋葉山登山口に向かって歩いて行きます。

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九里橋を渡ります。
この辺りの標高は100m程。
マップを見ると標高600m辺りまでは、等高線の間隔が狭い。
かなりの急坂が予想されます。

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やはり急坂が始まりました。

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上社に向かう参道なので、綺麗に整備されていますが、かなりの勾配。。。

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淡々と登って行きます。

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山に入ると、雨は感じないのだが、かなりガスっているので、少し先しか見えません。
一本道だと分かってはいても、少し心細くなります。
激上りで汗だくでしたので、レインウェアの上着を脱ぎました。
雨がひどくなったら、着ればいいかなと思って…

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富士見茶屋跡。

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四の鳥居跡。

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子安地蔵尊。

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子安地蔵尊のそばの鉄塔からは富士山が見えるそうなんだけど、何も見えませぬ。
ほとほと富士山ビューには縁がないorz

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山頂まで後1.8㎞。
まだまだありますね~

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信玄岩。
戦国時代、この山に陣を張っていた武田信玄が、この岩に足をかけて向かいの山に陣を張っていた徳川家康に向かって弓を射たことからこの名がついているそうです。

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海抜704m。
意外と登ってきたけど、まだ先がありますね。

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ここで分岐。
秋葉寺三尺坊に向かいます。

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霧の奥に山門が見えた。

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本堂も霧の中でした。

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まだまだ登り。。。
この先がピークかと思いきや、そうじゃないですよね~

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五の鳥居跡。

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海抜800m。

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やっと頂上に近づいてきたようです。

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山門が見えた。
1時間50分程で登って来ました。

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さらに進んで金の鳥居をくぐり、本殿で参拝します。

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金の鳥居は幸福の鳥居だそうです。

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ジュビロ磐田の絵馬が静岡っぽい。

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本殿でお参りをします。

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展望台からは、何も見えず。。。(^-^;

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嵐の二宮くんの植えた木があった。

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ほっと一息。
もみじ田楽を頂きました。
お店の中はストーブが点いていて、暖かった。

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上社の駐車場に向け下って行きます。
一般の方は、駐車場から、こちらの階段を上がって参拝されるのですが、かなりな階段が続いていました。
まぁ下社から登るよりは、ずっと楽ですが。。。

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山門には立派な彫刻がありました。
迫力がありますね。

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どんどん下って、上社の駐車場に到着で、ゴールでした。
下社から上社へ車で来ようとすると、ぐるっと迂回しなくてはいけないので、車でも1時間ほど掛るそうです。
今回は上社の駐車場がゴールなので、下りが少なく、ちょっと楽させて頂きましたが、ずっと登りが続いたので、最後の方はバテました。

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ゴールでは、お土産のお菓子を頂きました。

今回は霧雨の降る中、秋葉山に登りました。
下社から上社への参道でもあるので、とても整備されていて、雨が降っていても、歩きやすかったです。
眺望が無かったので、ちょっと残念でしたが、いっぱいマイナスイオン吸収して、森林浴が出来たかなと思います。
次回静岡に行くときには、是非富士山が見たいです☆
ここ最近、歩くのはサボり気味ですが、奈良の龍王山と静岡の秋葉山、1月は何とか2座登れたので、良しとしようヽ(^。^)ノ
次の休みは予定が無いですが、お天気次第で、どこか近場の山に行こうと思っています。

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帰り道、名古屋高速からは、綺麗な夕日が見れ、清々しい気分になりました。

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